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北の蛍 TAKE 8(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー VOL.2)

2018年12月8日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【平成最後の昭和歌謡ショー VOL.2】からのライブ映像です。

次の曲は、ポッキー宮沢の登場で、年末の定番曲を歌います。森進一の大ヒット曲「北の螢」

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女のみち(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー VOL.2)

2018年12月8日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【平成最後の昭和歌謡ショー VOL.2】からのライブ映像です。

そして早くも、ダイナマイトポップス・ライブの人気コーナー「ヨハネパウロ三浦の マニアック歌謡曲」です。今回のお題は、ぴんからトリオ世紀の大ヒット曲「女のみち」

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夢芝居 TAKE 2(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー 2018)

2018年6月2日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【ヨハネパウロ三浦プロデュース:平成最後の昭和歌謡ショー】からのライブ映像です。

「ジメジメ梅雨時のメドレー」の最後を飾るのは、「夜空」に続きギタリストのバッキー吉田が歌います。梅沢富美男の代表曲「夢芝居」

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理由 ーわけー TAKE 2(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー 2018)

2018年6月2日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【ヨハネパウロ三浦プロデュース:平成最後の昭和歌謡ショー】からのライブ映像です。

「ジメジメ梅雨時のメドレー」、3曲目は、パーカッションの竹田ローズの登場で、曲は中条きよし3枚目のシングル「理由(わけ)」

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雨の慕情(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー 2018)

2018年6月2日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【ヨハネパウロ三浦プロデュース:平成最後の昭和歌謡ショー】からのライブ映像です。

第2ステージ冒頭の「ジメジメ梅雨時のメドレー」、次の曲は、エスパーTOMOKOの登場で、八代亜紀の大ヒット曲「雨の慕情」

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夜空(ダイポプ 平成最後の昭和歌謡ショー 2018)

2018年6月2日に行われたダイナマイトポップス・ライブ AT SHIBUYA CROCODILE【ヨハネパウロ三浦プロデュース:平成最後の昭和歌謡ショー】からのライブ映像です。

ここから、「日本レコード大賞・歌謡大賞」というテーマでステージは進みます。
そして珍しくメインボーカルをギタリストのバッキー吉田に譲り、歌うのは五木ひろし1973年の日本レコード大賞受賞曲「夜空」

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北酒場 TAKE 8(ダイポプのザ・ジャニフェス 80’S 2017)

ダイナマイトポップスが2017年12月3日(日)渋谷クロコダイルに出演した際のライブ映像です。

”総立ちシステム” コーナー、2曲目はこれまた年末にふさわしい1曲、細川たかしの大ヒット曲「北酒場」

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星降る街角 TAKE 6(ダイポプのザ・ジャニフェス 80’S 2017)

ダイナマイトポップスが2017年12月3日(日)渋谷クロコダイルに出演した際のライブ映像です。

ここから、第1ステージ後半おきまりの ”総立ちシステム” コーナー、まず1曲目は、敏いとうとハッピー&ブルーが1972年にリリースした大ヒット曲「星降る街角」

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おふくろさん TAKE 8(ダイポプのザ・ジャニフェス 80’S 2017)

ダイナマイトポップスが2017年12月3日(日)渋谷クロコダイルに出演した際のライブ映像です。

歌ってはいけないイントロを歌うという、ダイポプならではのつかみを終えて、ポッキー宮沢が歌う森進一の大ヒット曲「おふくろさん」

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そして、神戸 TAKE 2(ジュリー VS ヒデキ + 昭和歌謡 ÷ 2 -2017.6.3-)

2017年6月3日渋谷クロコダイルで行われたダイナマイトポップス・ライブ「ジュリー VS ヒデキ + 昭和歌謡 ÷ 2」からのライブ映像です。

「空に太陽がある限り」に続いて、さらにディープな昭和歌謡をということで、OK+ポッキーが歌う内山田洋とクール・ファイブ1972年の大ヒット曲「そして、神戸」