投稿日:2026年3月11日
カテゴリー:いわゆる昭和の歌謡曲系, 沢田研二(ジュリー)系
さてさて、80年代中ごろのヒット曲を満載した第1ステージも無事終了し、ここから第2ステージのはじまりはじまりー、ですな。
まずオープニングを飾るのは、ジュリーこと沢田研二大先生のナンバーからですな。1980年に「TOKIO」の次なるヒットを目論んでリリースされた「恋のバッド・チューニング」でありますな。
作詞が糸井重里大先生、作曲が加瀬邦彦大先生という「TOKIO」と同じラインで、なかなかロックなカッコいい楽曲に仕上がっておりますな。
ダイポプも昔から好んで演奏しておりますぞ。
(ダイナマイトポップス広報担当:サハフ情報相)