投稿日:2026年9月1日
カテゴリー:J-POP・ニューミュージック系
ダイポプにたいへんふさわしい「“不適切すぎる”歌謡ショー!」からの映像をお届けしておりますな。
そして第1ステージ最後の曲になってしまいましたですな。「不適切」のラストを飾るのは、やはり「いろいろあった方」のおひとり、槇原敬之大先生の大ヒット曲「どんなときも。」でありますな。
この曲がリリースされたのが、1991年。そしてその8年後の1999年に、この大先生はタイホされちゃったわけですな。しかーし。翌年の2000年にはもう復帰しており、しかも2003年に、あのSMAPが歌って爆発的ヒットとなった「世界に一つだけの花」を世に出すという、奇跡の大復活を遂げるわけですな。
マッキー、さすがですな!二度とタイホされないようにしてくれなはれ。
(ダイナマイトポップス広報担当:サハフ情報相)