投稿日:2026年3月25日
カテゴリー:いわゆる昭和の歌謡曲系, 山本リンダ系
この曲が登場するということは、ライブも終わりに近づいていることを意味しておりますな。
「こまっちゃうナ」以来「どうにもヒットが出なかった」ところにリリースされた「どうにもとまらない」、山本リンダちゃま快進のICHIGEKIなナンバーですな。
前曲の「恋のアメリカン・フットボール」同様、作詞が阿久悠大先生、作曲が都倉俊一大先生。このおふたり、稼ぎまくっておりますな、羨ましいですな!
切れ目の入ったパンタロン(もはや死語ですな)、赤いブラウスでへそ出しルック、腰をフリフリで化粧もバッチリ、かなりなイメチェンで、お茶の間(これも死語ですな)もビックリ、たいへんな騒ぎですな。
いやしかし、ダイポプのエスパーさんも負けてはおりませんな。お客様のひとりが「エスパーは宇宙人だ!」と叫んでおりましたぞ、めちゃ褒め言葉ですな!ガハハ!!
(ダイナマイトポップス広報担当:サハフ情報相)